【グラブル】2017.9.26近辺アプデ云々記録
2017-09-28 Thu 00:00

ストーリーラカム、オイゲン上限解放実装

リミテッドとは異なった方向でストーリーに沿った正統進化をさせられる。
武勲パなどで活躍させられるかも。


ストーリーSRの上限解放に関わるミスラのアニマのドロップアップ。

音声つきスタンプの追加。


メインストーリー追加


星晶獣への正しい認識を深めていく。
シュヴァリエへのようなタイプへの言及も。

相変わらずゼエンはめっちゃいい声している。


ワンピースの「色」のように冒険を続けていく中で、新たな力を得ていくというのは美しき王道パターンだね。





ストーリーSRとして新たな力を纏ったラカム。


試練を乗り越え、星晶獣とのタンデムアタック。




余裕あれば追記するかも。


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【グラブル】第33回 団イベ開始。シエテ採用。
2017-09-25 Mon 00:00

水着ゾーイの有無で肉集めの速度(戦闘初速)に圧倒的な差を感じる中、俺の風パはどうしたらいい。


半額も満足に回れなかったが、シナリオイベントの戦貨ガチャに含まれるトレジャーが地味に貯まっていたこともあり、風伯の羽と原初の砂オンラインをすることでサクっと七星剣覚醒までこぎつけた。


属性は風属性の有効な剣が手元になかったので風で。


貴殿の加入で弊社の風パはマシになりますか?
教エテ。


ナメて対抗属性で行かなかったら、開幕一万刃(ディエスミルエスパーダ)で主人公が即殺されたので素直に火属性で行くことに。


十天初めて獲った時、ここまで強い印象はなかったけどトリガー攻撃の有無だけかね。


かくして仕事後に肉集めをする必要はあったが、取り急ぎ戦力の拡充を図った次第である。


水着ゾーイで背水瞬殺できない自分の環境で、とりあえず全員即奥義で吹っ飛ばすができるようになったので、シエテを入れた恩恵はあったものと思いたい。

・・・

第33回 星の古戦場開幕

予選は13087位まで。


シード維持は635位まで。



まあ、速度どうこう以前にグラブルしかやってるゲームもないのにまとめてやる時間作れてないってところが最大のネック。

余裕あったら「ジータのケツ」でも描いてるってこった。




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【グラブル】活撃刀剣乱舞コラボ終了。
2017-09-22 Fri 00:00

25時からメンテ!!
この文字が表示されてたらこの記事を見るよりまずは空に戻れ!

・・・


活撃コラボはなんとか目標値を達成。
砥石が出にくい印象だった。

半額は満足にできず。



当初2本までしかドロップしていなかったが、結局三日月が最終日前日・当日でポンポンドロップし、必要素材数が最低まで下がったのは救い。


CCさくら とのコラボ情報が小出しされた。
前回は武器だらけだった刀剣乱舞に対し、さくらコラボはカード召喚石メインとなるだろうか。
召喚欄に並ぶクロウカードという絵面はありえそう。


・・・


第33回団イベ 星の古戦場 間も無く。

団の有能スカウトによると、旧団員とその連れで構成される小隊を傭兵として迎え入れる模様。



今回の有利属性であるレナの最終解放が団イベ前に実装され、どうなるか。

予告されている鳥型mobはパーティ入れ替えをしてくるだろうか(ロック鳥みたいに)。


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【グラブル】CQ「刀剣男士、いざ出陣」所見
2017-09-19 Tue 00:00

2017.9.14 に活撃 刀剣乱舞コラボ「蒼天のえにし」 後編がスタート。


同時にチャレンジクエストが解禁。

コラボにて大量流入した新人騎空士へのレクチャーと救済クエストである。


武器に干渉するアマツマウラの力により、本来の力が発揮できない刀剣男士達の戦いを追体験する。


お空の法則のもと、持ち前の技を駆使して事態の打破を図る。
「アビリティ使用の温存」も教える戦いのレクチャーっぷり。


CQのアマツマウラは判りやすく属性オーラを纏っている。


まずは属性。有利な属性だと効くよというお話。


アビリティの使用についても促してくれる。
デバフの重要さを学ぶ。


段階を進めていくと彼らの持ち技を一通り観ていくことができる。


その頃には奥義ゲージも溜まっているため、奥義チェインスタート。


戦闘の基本的な流れを学ぶことができる。


上限解放に必要な上位素材が確定で入手できる。
HELLがクリアできない初心者への救済も厚い。

・・・


今回のコラボにおいて好評な要素として、日替わりの小話がある。
活撃刀剣乱舞の裏設定を補完するかのような内容が随所に出てくることで、ただでさえ情報飢餓気味のファン(審神者)にクリティカルヒットしているようなのだ。

これが流れた早朝5:00以降、いくつかの「墓」が観測されている。
彼女(彼?)らは精神的充足の終着点として墓を建てるという文化があるらしい。



9日目の小話では、当日に放送されたアニメに連動した内容とも取れる発言。
活撃を知らない人には単なる兄弟愛、知ってる人には窮地を任せるようなキャラの心情の補完など厚みが隠されている。








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【グラブル】アン、オーウェン追加。新ジョブ「ダンサー」実装。活撃後半など
2017-09-17 Sun 04:00

新キャラ追加

前回のシナリオイベント「孤独の竜姫」でちょっぴりプレイアブルキャラとして登場したアンが正式リリース。


無双(攻撃&連攻・中)と守護というなんともヴァルナ向きな武器。


SRにしては非常に高いポテンシャルを持つオーウェン。

詳細は公式ブログを参照
新キャラクター紹介!「アン」「オーウェン」

・・・

新EXジョブ「ダンサー」追加

また、メインストーリー難易度が緩和。
1部のラスボスとかは据え置きでも良い気がするけどなぁ。ラスボスだし。


「ダンサー」は63章クリア、すなわち1部「蒼の少女」編をクリアした後に体得できるオマケジョブ。
逆に言うと、そこをクリアできるレベルじゃないとダンサーを使いこなせないということだろうか。


衣装屋とダンサー二人によるレッスンである。
アンスリアのダンスとガイーヌの剣舞を習うということらしい。


体得に証と大量のJPが必要。


連攻していくごとに回避率が累積していく。
ざっくり使ってみたところ、主人公のソロ(3アビ:攻撃行動を2回行う)、皆と足並みを合わせる(2アビ:攻撃行動をパーティがマネる)、
激しく動くとバテていく(1アビ:最大HPが累積で減る)
といったアビリティでパーティを鼓舞するダンサーっぽい感じはある。

印象としては主人公に回らせるか、主人公に回させるか
戦闘スタイルとして選んで使うみたいな感じ。

3アビ「リンガリング・セント」
・四天刃持って、他心陣→3アビで回りだすと奥義直後に通常攻撃を行い、連撃していくのでくるくる回りだす。場合によっては2ターン目でもう足並みが追いついている。
・フェリのリヒテンを重ねると主人公が6連撃になる。
・追加攻撃の結果、ゲージが100%になったら奥義が出る。これにより1st1に配置される主人公でネックだったゲージ70~90でも奥義起点となることができるようになった。


2アビ「プリンシパル・クラシック」
レスラーのツープラトンと似ているが、奥義も追従する点で差別化。

・主人公がトリプルアタックなら(優先度はあるが)、後続もトリプルアタック。(たとえばEXデュアルインパルスを重ねる)
・主人公が奥義を撃つと、後続はゲージがなくても奥義を撃つ。その際、味方のゲージは強制的に0へリセット。

1アビ「アトラクト・サルサ」
・連攻率が足りない際の起点として最初にブースト掛けるのは場面に応じて。
・連攻が確保されてる属性なら重要な回避以外に使う必要がない。
・「最大」HPを削るので背水には使えない。

主人公に回避を極めさせて味方のヘイト(敵対心)をなすりつけまくるというロマン編成どうすか。

なんか回ってるだけで、勝手に足並みそろえて「せーの!奥義!」してくれるので、個人プレーが多い土パに合いそうな気配を感じている。

・・・

「蒼天のえにし」後半解禁

完結話まで公開。以後は1日毎に小話が追加される。

token-Tre002
現状。折り返し地点といったところ。強化素材が余るので鶴丸国永は交換済み。
三日月宗近が2本ドロップし、必要素材数が大幅に省略できた。

関係あるかもしれない記事
活撃刀剣乱舞コラボ所見、目標数設定



そういえば、なぜ時間遡行軍は「短刀タイプ」しか出現しなかったのだろうか?
という疑問に対する興味深い解釈として
「兼定は無理やり拡げたが、時間遡行軍は穴そのままのサイズだったから
潜り抜けてこられるのが短刀タイプだけだった」

というもの。
なるほど、「大太刀」あたりが中ボスとして出てくるかと思っていたが、工数削ったんだろうなとかそういうメタな内容よりも世界観に沿った解釈は面白い。

大太刀戦は殺陣が良い。




日陰者っぽいパーティ。
なお、主人公は暗器をケチって使わないアサシンなので、ただのナイフ使いである。

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